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初期導入がとっても簡単!ゴルフカートクーラー
MOVEのゴルフカートクーラーレンタルが選ばれる理由 弊社のゴルフカートクーラーレンタルサービスは、とにかく 導入ハードルの低さ が最大の特徴です。「まずは何台か試してみたい」というゴルフ場様でも、すぐに運用をスタートできます。 現存する中で一番強力なクーラー付きカート 涼しい通り越して寒いです 笑 ① 価格面の負担がほぼゼロ 月額50,000円という料金は、1か月を30日で換算すると 1日あたり1,667円 。1組4名のプレイヤー様に 1人500円の追加料金 をいただければ十分に回収できる設定です。 25年度の実績では、 回収できなかったコース様はゼロ 導入いただいたコース様の100%が翌年継続を予約済み 多くが増車を希望 つまり、 「導入=コスト」ではなく、「導入=収益化」しやすいサービス です。 全20台導入しましたが電源設備はそのまま使用しています。 ② 設備工事は一切不要 MOVEのクーラーは走行用の本体バッテリーから電力を取る仕組みのため、 導入にあたって新しい工事や設備投資は不要 です。 充電方法は普段通り 配電盤の強化不要 コ
7 時間前


走行もクーラーも本体のバッテリーを使用!充電もいつも通りです!
MOVE のゴルフカートクーラーレンタルサービスの特徴。充電設備の増設が必要ありません。 バッテリー駆動のクーラーシステムなので、バッテリーの電力がなければ話にならないんです。この条件の中で、MOVEがこだわっているのが本体のバッテリーだけで走行も、クーラーも使用できるようにすること! 実際に今年お使いいただいたお客様からも一番共感していただけるセールスポイントになりました。 バッテリー2個あると充電の手間が倍になります! 実は、MOVEのゴルフカート用クーラーも元々は走行用のバッテリーとは別に、クーラー用のバッテリーをもう一個載せる方法を採用していました。 でもこれ・・実はこれいろいろと問題が生じます。その中でも一番大きな問題が、 カート庫の電源設備が追いつかない ということ。 2つのバッテリーを同時に充電するとなると、まず必要な電気容量が倍になってしまいます。電源設備を大幅に強化する必要があり、クーラー用バッテリーのコストプラスこの電源設備工事まで必要になるので、導入に当たってのコストが跳ね上がってしまうという大きな問題が生じてきます。...
4 日前


ゴルフカートクーラー レンタル期間は3ヶ月からご提供しています。
MOVEの ゴルフカートクーラー レンタルサービスは最短3ヶ月からご利用いただけます。 ゴルフカートクーラー レンタルサービスは、最短3ヶ月からご利用いただけます。 よく「それで採算とれるの?」と聞かれますが、もちろん全部これで終わりならとれません。 ちなみに、2026年シーズンに向けては、月額使用料・初回取付費用ともに、やむを得ず少し値上げさせていただきました。1年間運用してみる中で、当初は想定していなかった経費も明確になり、このままの価格設定では難しいとの判断によるものです。 それでも、値上げ後の金額を1日あたりに換算すると、約1,667円。 引き続き、ご負担を抑えながら安心してご利用いただける価格帯を維持しております。 (30日換算)。現状、ゴルフ場さんにとっては一番合理的で導入しやすい選択肢としてご提供できていると思います。実際に25年シーズンにご使用いただいたお客様からはほぼ100%リピートのご注文をいただいております。継続して頂ける自信があっての価格設定になります。 少しでも多くのコース様に長くご利用いただけるサービスにしていきたい
4 日前


ゴルフカートクーラー シーズンオフは取り外してメンテナンスします。
ゴルフカートクーラーレンタルサービス。シーズンオフは本体を取り外してメンテナンスします。
6 日前


ゴルフカートクーラー レンタル導入事例 瀬田ゴルフコース(北コース)(滋賀県)
ゴルフカートクーラー レンタル導入事例 / トーナメントも数多く開催されている滋賀の超人気コース、瀬田ゴルフコース(北コース)様でもご利用いただきました。 後部設置なので屋根のeffivisionとも干渉しません。 25年シーズンをほぼ問題なく終えたレンタルゴルフカートクーラーですが、唯一こちらは「冷却力が落ちてしまう」トラブルでご迷惑をおかけしてしまったコース様になります。 原因は配管の接合部分からの「ガス漏れ」。圧着の強度が弱く、走行時の振動で少しづつガスが漏れてしまったことで、十分に冷えない状態が発生していました。 もちろんすぐに対応し すべて修理させていただきましたが、これを受けて現在準備中の26年モデルに関しては、すべての車両に大幅に強化した「専用配管」をご用意させていただくこととなりました。 導入前テストの様子。今年の情報をもとに現在26年度仕様を準備中。更に進化します。 25年シーズンは10台導入しておりましたが、プレイヤーの皆さまからも大変ご好評をいただき全車出動の日もかなり多かったようです。 非常に人気のあるコースということもあ
7 日前


ゴルフカートクーラー レンタル導入事例 浜野ゴルフクラブ(千葉県)
千葉県の名門コース「浜野ゴルフクラブ」さんへの導入事例です。 全12台 全車にご採用いただきました。 こちらの車体(STAR-EV Capella2)は、すでに4年お使いいただいているもの。おそらく日本で最初にRoypowのLFPバッテリー搭載2人乗りカートとして、本格採用いただいた車になります。 バッテリーの劣化が影響ないか心配されたのですが結論全く問題なし。2人乗りカートの場合は1ラウンド走行+クーラー全開でもおおよそ50%程度の消費でご使用が可能です。(105Ahご使用時) 25年夏に本格デビューさせたゴルフカートクーラーですが、実は開発自体は2021年からはじまり4年越しのデビューになります。 その際にお世話になっていたのがこちらのコース。下の写真は初期のテストカーのものです。少しわかりにくいですが後ろにエアコンの室外機を載せて走っています。 2021年のテストの様子 当初の状態では、当然このままでは販売は難しいと判断していました。しかし、室外機内部のパーツをすべて分解し、シート下へ分散して設置することで対応可能に。 当時はエアコン本体が
11月20日


ゴルフカートクーラー レンタル導入事例 イーグルポイントゴルフクラブ(茨城県)
有料のサービスとされていましたがメンバー様にも大変支持していただけたようです。 ゴルフカートクーラー+コース乗り入れで快適ラウンド 茨城県の名門コース「イーグルポイントゴルフクラブ」様でのご採用事例です。 こちらのコースも72Vのリチウム仕様でしたが、電磁誘導ではなくコースへ乗り入れされるとのこと。 電磁誘導式カートの場合、無人になるタイミングが多いため、人感センサーがしっかり作動し、大きな節電効果が期待できます。 一方、コース乗り入れの場合はボール付近まで頻繁に走行するため無人状態になりにくく、バッテリーには厳しい条件となります。 その点がかなり気がかりではありましたが、さすがはトーカドエナジーさんの大容量 8kWh リチウムバッテリー。 クーラーを全開でご使用いただいても、特に問題なくお使いいただけたとのことです。 電気配線を触る必要があるので全て専門スタッフによる作業となります。 写真(上・下)はコンデンサーとコンプレッサーの設置風景。 初回に関してはこのような作業がありかなり手間がかかります。弊社の専門チームで1日おおよそ5台が限度。車体
11月20日


ゴルフカートクーラー レンタル 導入事例 ヤマハリゾート葛城ゴルフ倶楽部(静岡)
ゴルフカートクーラーレンタル導入事例 ヤマハリゾート葛城ゴルフ倶楽部様の事例です。YAMAHAの5m人乗り乗用カートへの取り付けです。
11月20日


クーラーカート導入事例 片山津ゴルフ倶楽部 様 (石川県)
自分で言うのもなんですけど。。完璧なクーラーカートだと思います。弊社が販売しているSTAR-EV capella2+ゴルフカート用クーラーの組み合わせ。 STAR EV Capella2 夏ゴルフの最終兵器 本格的なクーラー搭載カートです。 細かな部分に問題があって、4年越しでのリリースになります。今年様々なタイプが世に出ていると思いますが、完成度はピカイチ。今年お試しいただいた100人に聞いて、100人に絶賛していただけたんじゃないかと思います。 ちゃんと熱交換しているので、真夏の炎天下でも吹き出し口の温度は10度〜15度。この冷たい風を直接後頭部から首に当たるように調整しています。扇風機や送風機では比べ物にならない圧倒的な気持ちよさ。灼熱の真夏ゴルフを変える最終兵器です。 走行とエアコンを支えるリン酸鉄リチウムバッテリー。奥の銀色がエアコンのコンデンサーファン。 吹き出し口以外は、すべてシート下に収納。低重心となりますので斜面が多いコースでも全く安定性を損なうことなく余裕を持って走破いたします。 もちろん重量面も全く問題無し。Roypowの
10月20日
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